MANOWAR 5/29
今日は女子が5人集まったのでオールコートで女子対男子とかやってみたり。
男子は1ドリブルだけ許され女子はフリー。
しかしこれがなかなか意外と競ったゲームに。
当女子チームのFの子がすごくシュートタッチがよくズバズバと決め、良いパスが
出せるPG、リバウンドが取れるCと非常にバランスが良く、若さ溢れるプレイで
平均30歳くらいの中年メンバーを徐々に追い詰めていきます。
女子チーム、あと1人か2人いればとても良い内容で市民大会を戦えそうなのに・・・orz
これはなんとしてでもあと少し女子メンバーの方々に入ってもらって大会登録しなければ。
それをベンチから応援するのも「おつ」なもの、ユニフォームできたから男子もですけどね。
管理人的には今日は膝小僧がイタイかんじだったので、やらないでおこうと思ったんですが
みんながワイワイやってると急にさみしくなったので結局できる範囲で混ざりました。
この寂しがり屋な性格が妬ましい!人口が少ない島とかで暮らせないタイプです。
来週は今日の分までスパークする予定です!でも管理人の燃料タンクは小さいサイズなので
きっと小規模なスパークでしょうが。
☆その後のコ●ス
メンバーのI君がフライドポテトを頼んで言いました。
「これってあのじゃがいもからこの形作んのかな?」みたいな。
そうじゃね?違くね?など様々な論議を呼ぶ夜のコ●ス。
気になったのでちょっとだけ調べてみました。
①まずじゃがいもは大きさによって分類され、選別されてそれぞれの製造品(フライドポテト
フレーク状じゃがいも等)に割り当てられ、質と分類がそれそれ一番適したかたちで行われ最後に洗浄される
②じゃがいもは蒸気によって皮がむかれ(ピーラーによって皮がむかれ、ブラシを使って皮が取り除かれます)
そして水洗いされ、むかれた皮は集められて家畜のえさに使用される。その際に傷ついたじゃがいもや
不審物は空気圧によってはじき出される仕組みをとっている機械がほとんど。
③じゃがいもはフライドポテト用であれば強力なカット・キャノン・ポンプ(ところてん作る
みたいなやつ)を使って高速スピードでカット噴出し、編み目が好みの大きさによって変えられる
網の上におかれる。
④製品を香辛料のきいたでんぷん溶液に浸して風味・衣つけする。
⑤基本的に植物油で揚げられる。水素の無添加と非遺伝子組換え製品160度から170度まで熱した油で
揚げたあと暖かい空気とお湯によって余分な脂肪が除去される。そのまま出されるのが
揚げたてフライドポテトで、冷凍製品はそこから摂氏0度になるまで冷却されていく。
ざっくりな解説はこんなかんじ。
もちろんこれは1つの例に過ぎないのかもしれませんが、わかってちょっとスッキリ。
他にもいろいろと話しはあったんですがポテトでこれだけ書いちゃうとも~お腹一杯ですな。
みなさんもお家でポテト揚げてみませんか?